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ときど。Tokido。 ハンドルネームはKOFのキャラクター八神庵の連続技が由来であり、「飛んで キックして どうしたぁ!(闇払い使用時のボイス)」の頭文字を取って「ときど」である。

2011年6月にアメリカの大手周辺機器メーカー「Mad Catz」とスポンサー契約を結んだプロ格闘ゲーマー。 日本ではウメハラ・マゴに続き3人目である。
対戦格闘ゲーム、特にメインストリームとなっていて大会があるタイトルは「すべて」プレイすると豪語する。
その宣言どおり、海外の大規模な大会では複数タイトル、時には5種目以上に同時に参戦することもめずらしくない。
そしてほぼすべてのタイトルで常に上位の成績をおさめ、3~4冠に輝く実績を何度も残しているほどである。
「自分がプロとして成功出来なければ、この先日本でプロが根付くことはない」と語るときどは、
誰よりも労力を惜しまずに真摯に格ゲーと向き合い、海外大会へも積極的に参加している。

麻布中→麻布高→東大理Ⅰ卒
研究発表・講演
「コロイド分散系の周期的時空間構造制御によるレオロジー挙動の検討」
「時空間構造制御による高分子微粒子分散液の新機能創出」
「高分子ゲルミクロスフェアの時空間構造制御」

ちなみに父親は大学教授である。
http://fgamers.saikyou.biz/?ときどより一部抜粋

パンク。
アメリカのプレイヤー。スト5のかりん使いとして有名。
基本的にパッド勢だが、Marvel vs Capcom Infiniteに備えてスティックを使い始めている。
超人的な反応速度、精密なコマンド入力、俗に言われる「人間性能」に長けたプレイヤーで、大舞台でも萎縮しないメンタルの持ち主でもある。
とりわけ反応は時に異常で、マシーン、AI、CPU、反応の神などと称されることもある。
特にかりんの屈中Kがヒットした時のみ最速天孤にキャンセルさせるという高度なテクニックを容易く扱い、これが彼の代名詞ともなっている。
この他CAまでのゲージ管理、コンボ選択、対空精度、相手行動の読み等が完璧に近く、17年度最強の名に相応しい評価があがっている。
http://fgamers.saikyou.biz/?Punkより一部抜粋

決勝 ときどvsPUNK


決勝 ときどvsPUNK ラストまで


そしてときどさんは飛行機のファーストクラスをプレゼントされたとのこと
TVでやってた熱帯夜対策がすごい!!これで快眠できるぞ!!
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