漫画『北斗の拳』の主人公・ケンシロウの作中での台詞。
伝説の暗殺拳「北斗神拳」の伝承者である彼が、その奥義により相手を自分の死に気付かぬ内に葬り去った際に使用する決め台詞で、ある種の「死の宣告」「死亡確認」のような意味で使われる。
http://dic.pixiv.net/a/お前はもう死んでいるより
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北斗の拳 文庫版 コミック 全15巻完結セット (化粧ケース入り) (集英社文庫―コミック版)