1 :匿名 15/01/26(月)19:35:29 ID:dMzG1FzWY
マスク
「だてマスク」が流行する理由。「顔のパンツ」でプライバシーを守る。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/iotatatsunari/20150124-00042511/

女性の間では「マスクをするだけで保湿効果があって肌がうるおう」「すっぴんを隠せる」「紫外線対策」など本来の目的プラスアルファの効果も狙っている様子。美容アイテムとしても注目が集まっています。

さらには「防寒」目的も見逃せません。あまりの寒さに、覆えるところは全部覆おうと考えると、顔だけは無防備になりがち。そんなときに便利なのがマスクというわけ。美容にも予防にも関心がない男性でも、防寒アイテムとして重宝し始めています。
隠された深層心理

このような「風邪も引いてないのにマスクをつける」というのは、「目が悪くないのにメガネをかける」のと同じ。いわば「だてマスク」とも呼ぶべき習慣です。

この習慣には、これまで挙げた目的以外にも、ある微妙な深層心理が隠れています。

それは「自己防衛本能」。

周囲の世界と自分を遮断することで、自分を安全な立場に起き、余裕を持って外界と接することができる。顔を覆い尽くすことで、他者からの視線も逃れることができるいっぽうで、自分は相手のすべてをチェック可能。

これは、ひところ若い女性たちの間でサングラスが流行った際によく言われた「サングラスをすると自分が強くなったような気がする」という理由と似た効果です。

中略

もはや「顔のパンツ」 履いてないと恥ずかしい

僕自身、一時期飛行機に乗る機会が多く、乾燥予防と風邪予防の狙いから、「だてマスク」をしていた時期がありました。

実際、マスクを着用してみると感じるのは「口元が守られている」という安心感。逆に長時間つけていると、内臓の一部である「口」をおおっぴらに見せていたのが恥ずかしい気持ちにさえ、なってくるから不思議です。

※一部抜粋



2 :匿名 15/01/26(月)19:39:35 ID:OJvvQFrZw
本能というかゲーム実況者やユーチューバーは本気で防衛してるだろww


3 :匿名 15/01/26(月)19:55:18 ID:MrkITylLk
>僕自身、一時期飛行機に乗る機会が多く、乾燥予防と風邪予防の狙いから、「だてマスク」をしていた時期がありました。

それはだてマスクとは言わない。ミュージシャンだと移動中にマスクしてるじゃないか。
あれはのどを守るためだよ。



4 :匿名 15/01/26(月)20:02:10 ID:euuev50JY
マスクのイケメン美女率ハンパない


5 :匿名 15/01/26(月)20:20:08 ID:agAhuuNhY
日本では身元バレするとろくなことがないからマスクをして表に出るという変な文化が生まれた